
神秘と魅惑の大地 − アフリカの夜明け。
炎のごとく、太陽は荒野を照らし、アフリカの誇りが自由に放浪する − 強きもの魅力的なビッグファイヴ。
この地では強者が生き残るという法則。
新鮮な空気を胸いっぱいに吸い込めば、アフリカの朝の清らかさと調和し、あなたも大自然とひとつになれる。
2〜3千キロメートル南下、喜望峰の近くで自然は私達にもう一つの宝物を与えてくれた。
それはセダーバーグ山脈の空気のように、健康的で健全なお茶。
この地域の先住民が、自然の恵み、野生の植物“アスパラサス リネアリス”の第一発見者であった。
1904年、ベンジャミン・ジンスバーグはセダーバーグ山岳地帯の先住民がアスパラサス・リネアリスの葉を使ってさわやかで元気が出るアロマのお茶を作っていることを発見しました。
ジンスバーグが、この新しく独特なお茶の売買を始めると一般に普及するようになり、まもなくこのルイボス産業が確立されました。
ルイボスティーの木は、ウエスタンケープのクランウィリアム地帯で育ち、栽培されています。いまだに野生のまま、広範囲にわたって生い茂っていることから“自然からの贈り物”と考えられています。
長い年月の間ルイボスティーへの健康への優れた効用は広く理解され、世界中で親しまれています。
ルイボスティーアフリカンドーンはザ・ビッグファィヴルイボス社によって生産・販売されています。その農園は、お茶の栽培に伝統一筋のEngelbrecht家が所有しています。
すべての過程において、ファミリーによる監督の下で監視され高い品質を保証しております。
健康に良いヘルシーなルイボスをカップにそそぎ
本場アフリカの風味を楽しみましょう!
ザ・ビッグファイヴルイボス社は、その品質が認められ、スイス・ジュネーブでおこなわれる第25回インターナショナルスターアワード金賞を受賞しました。